ドバイ進出は詐欺に要注意!安全に法人設立するには

MDS

こんにちは!突然ですが、みなさんは「ドバイで起業してみたい!」と思ったことはありませんか?
最近では「ビザが取りやすい」「税制が魅力的」などの理由で、ドバイへの進出や法人設立を考える方が増えています。ただ、一方で「詐欺に遭ってしまった」「怪しいエージェントに騙された」なんて話も耳にします。なぜこのような被害が起こるのでしょうか?
そして、ドバイに安心して法人を設立するためには何に気を付ければいいのでしょう?

今回は、私自身がドバイ進出について情報収集している中で得た知識や体験談も交えながら、皆さんが安全にドバイで法人設立を行うためのポイントをお話しします。特に、無認可のエージェントが横行している現状を知っておかないと、あとあと大きなトラブルに巻き込まれるリスクも高いので要注意。この記事を読むだけで、あなたのドバイ進出がグッと安全に、そしてスムーズになるはずです。

それではさっそく本題に入りましょう!


記事概要

この記事では、ドバイへの進出に関する詐欺の実態や、法人設立における具体的な注意点を詳しく解説します。さらに、私が実際に体験した話や、知人から聞いた失敗談も交えて、どんな詐欺の手口があるのか、どうやって防ぐのかをお伝えします。最終的には「安全にドバイで法人を設立する方法」として、信頼できる日系の大手エージェントであるMDSの特徴や魅力を紹介します。

特に、無認可の違法業者に引っかかってしまうと、「費用をぼったくられる」「後から行政手数料やビザ費用を追加請求される」「ライセンスが実は取れていないままビジネスを進めていて、後から莫大な罰金を請求される」など、とても大きなトラブルになることがよくあるんですよね。私も一度、安さにつられて怪しいエージェントとやり取りしかけたことがあるので、そのときのヒヤッとしたエピソードもご紹介します。


この記事でわかること

1. ドバイで起こりうる詐欺の具体的な手口

2. 法人設立時にチェックしておくべき注意点

3. 安心してドバイで法人を設立する方法

4. 実際の失敗談・体験談から学ぶリスク回避策

5. 大手エージェントのメリットとMDSの特長

ドバイと言うと、「石油の国」「富裕層が多い」「高級ホテルがいっぱい」というキラキラしたイメージもあるかもしれません。一方で、知識がないまま飛び込んでしまうと、詐欺被害や思わぬトラブルに巻き込まれるリスクがあるのも事実。この記事を読み終える頃には、「具体的にどこに注意をすればいいのか」「どうすれば安心してドバイで法人を設立できるのか」がバッチリわかるようになりますよ。


自己紹介

改めまして、こんにちは!
私は東京に住む38歳の会社員です。

家族もいて、もっと稼げるようにビジネススキルを学ぶことを日々頑張っています。今年の目標は副収入で本業を超えること。最初は国内でちょっとした副業を検討していましたが、いろいろ調べていくうちに「ドバイには法人税がかからない」「ビザ取得が以前よりも柔軟になっている」という話を聞いて興味を持つようになりました。

それで、実際にネットで「ドバイ 法人設立」「ドバイ 詐欺」「ドバイ エージェント」などと検索しまくったんですが、情報が入り乱れていて混乱したんですよね。しかも「安い費用で設立できます!」と謳っている怪しげなエージェントも多くて…。そんな中、実際に失敗した人の体験談や、信頼できる業者の見極め方を知ることで、これは結構奥が深い問題だと気付いたんです。

今回は、その学びを皆さんと共有して、「ドバイで法人設立して、人生変わった!」なんて素敵な未来に少しでも近づけるお手伝いができればと思います。


ドバイで行われる詐欺って?

まずは、ドバイでどんな詐欺やトラブルが起こっているのかを、具体的な例から見ていきましょう。

無認可の違法エージェントによる詐欺

ドバイでの法人設立をサポートする業者は多いですが、中にはライセンスを取得していない無認可の業者が存在します。こういった業者は、

• 実際には法人設立のライセンス業務を行う権限がない

• 名目だけのサービスを提供して、高額な手数料を要求する

• 「ビザやライセンス費用は別」と謎の追加料金をどんどん請求してくる

といった手口で、お客さんを混乱させます。

さらには「公認ライセンス番号を持っていないのに、“当社は正規代理店です”」などと誤魔化して勧誘してくるケースも。日本人からすると、海外事情に疎い分、つい信じてしまう人も少なくありません。結果として、「信頼できる」と思い込んで依頼したら、後から色々な名目で追加料金を請求されたり、そもそもライセンスが取得できていなかったという悲惨なケースが多発しています。

不動産購入や賃貸契約に関する詐欺

ドバイでは法人設立だけでなく、オフィスの賃貸や不動産の購入などが絡む場合もあります。ここでも注意が必要。なぜなら、免許を持たない「なんちゃって不動産エージェント」が物件を仲介し、法外な仲介料をとる・または契約書に不利な条件を盛り込まれる、なんてことが起こりやすいからです。外国人への物件仲介の経験が浅い業者を利用すると、契約トラブルが起こったときに誰もサポートしてくれない…なんて事態になりがち。

最終的に大きな罰金を支払う羽目になる

一番怖いのが、行政サイドから罰金を科されるパターン。私の知人で、安さに釣られて無認可エージェントに依頼し、法人を設立したつもりでいた人がいるんです。最初は「ちゃんとライセンスを取れている」と信じきっていました。しかし一年後、行政から連絡があり、「そもそもライセンス申請が不備だらけだった」と指摘され、莫大な罰金を請求されたそうです。その額、数百万円単位と聞いて私も耳を疑いました。まさに悪夢ですよね。

しかも、そのエージェントに問い合わせても「もう担当者はいません」と取り合ってもらえず…。結局、彼はドバイの公的機関に直談判したり、大使館や他のエージェントに相談したりと、右往左往の苦労をしました。時間もお金も大量に浪費し、心身共に参ってしまったそうです。こうした事例、本当に他人事ではありません。


ドバイで法人設立する時の注意点

このようにドバイの法人設立には思わぬ落とし穴が潜んでいます。
では、どうやって安全に法人設立を進めるのか?ここでは、特に注意すべきポイントを挙げていきましょう。なお、詳しくは私も学びの中で何度も見たこちらの動画が参考になりますので、ぜひチェックしてみてください。

1. 正規ライセンスを持っている業者か確認する

最も大切なのは、依頼するエージェントが正規ライセンスを持っているかどうかを必ず確認することです。ドバイの法人設立や会計、監査、不動産仲介などは専門のライセンスが必要。ライセンス番号は公に表示できるのが通常で、正規のエージェントであれば自社サイトや名刺、契約書などにきちんとライセンス番号を載せているはずです。もし明確なライセンス番号の記載がない場合は、疑ってかかったほうが無難です。

2. 見積もり内容を細かくチェックする

次に、見積もり内容の内訳をしっかり確認すること。無認可業者や怪しいエージェントは、最初に出してくる見積もりが異様に安かったりします。後から「ビザ発行費用」「行政手数料」「ライセンス更新費用」などを別請求してくるため、最終的には高くついてしまうのが常套手段。トータルでどれくらいかかるのか、いつ支払うのか、といった条件を納得いくまで確認しましょう。

3. 評判や口コミを調べる

SNSや口コミサイト、もしくは知人の紹介などで、エージェントの評判をチェックするのも大切です。最近では、日本人コミュニティなどで実際の体験談が投稿されていたりするので、そういったリアルな声を参考にすると、怪しい業者を避けやすくなります。

4. 不動産や会計のサービスも含めて総合的にサポートしてもらえるか

ドバイで法人を設立する際は、「会社を登記したらそれで終わり」ではありません。オフィスの確保、ビザの取得、経理や税務の対応など、複合的なサポートが必要になります。大手の信頼できるエージェントなら、すべてワンストップで対応できるので安心感が違います。逆に言うと、「法人設立のみ」に特化していると称している無認可業者だと、その先の運営で困ったときに何も手を貸してくれないかもしれません。

5. 運営後のアフターフォロー体制を確認する

法人設立後にも、定期的にライセンスの更新手続きが発生します。VISAの延長手続きなども必要です。もしエージェントとの契約が単発で終わってしまうと、更新時期に「どうすればいいの?」と途方に暮れることに。信頼できる業者は、更新のタイミングや書類の準備なども含めて「継続サポート」を提供してくれますので、ぜひアフターフォローが充実しているところを選んでください。


安心してドバイで法人設立するには

ここまで読んで、「じゃあ一体どこに頼めばいいの?」と思いますよね。

私はいろんな情報を漁った末に、やはり大手でかつ公認ライセンスを持つ日系企業が最も安心だと確信しました。特におすすめなのが、MDSです。

なぜMDSがおすすめなのか

正規ライセンス保持

MDSはドバイ最大手の日系法人設立、会計、監査、不動産エージェントで、しっかりと公認ライセンス番号を記載しています。ライセンスなしの違法業者とは違い、公式にドバイの行政から認められたサービスを提供しているので安心感が段違い。

幅広い国と上場企業との提携実績

現在7カ国に拠点を持ち、200名ものスタッフが在籍しているとのこと。上場企業との提携なども幅広く行っているので、対応スピードやノウハウも豊富。法人設立だけでなく会計や不動産などのサービスも一括でお願いできるのがありがたいですよね。

料金がすべて込み

ドバイでの法人設立には、ライセンス費用やVISA費用など、様々な行政手数料がかかります。多くの業者はそれらを後から別請求して「結局トータルで想定より高くなった」なんてことが多いのですが、MDSはすべて込みの料金を提示しています。明朗会計なので、変に不安になることも少ないでしょう。

豊富な実務サポート

法人設立後の会計・監査、さらに社員用のビザ手配や不動産探しに至るまで、総合的にサポートしてくれます。私も「どんなビザが必要なのか」「いつまでにライセンス更新が必要なのか」など、未知のことが多くて不安だったのですが、ワンストップで相談できるのは本当に心強いと思います。

日本語対応の安心感

これが何よりの安心ポイントですね。海外でのビジネスは、言語の壁が大きな障害になりがち。しかしMDSは日系大手として日本語でのサポートもしっかり対応しているので、細かい説明が必要なときも安心して依頼できます。


まとめ

いかがでしたか?ドバイでの法人設立は、税制メリットやビザ取得のしやすさなど魅力がたくさんある一方で、無認可の違法業者による詐欺被害が少なくありません。私も一度、安さに惑わされそうになりましたが、結局は「正規ライセンスを持っていて、料金が明確で、サポートがしっかりしているところ」を選ぶのが最善だと強く思いました。

特に、MDSはドバイ最大手の日系エージェントとして、

• 法人設立

• 会計・監査

• 不動産仲介

• 各種ビザ手配

などをワンストップでサポートしてくれます。また、設立費用についても行政に支払うライセンス費用やVISA費用を別請求しない「すべて込みの料金体系」なので安心ですよね。200名を超えるスタッフが7カ国に展開し、上場企業とも数多く連携している大手企業なので、その実績からくる信用度もピカイチです。こうした実績があると、本当にトラブルが起きたときにもきちんと対応してくれるのが心強いところ。

もし、これからドバイに法人を設立して新しいビジネスに挑戦してみたいと考えている方は、まずMDSに相談してみると良いでしょう。きっと「こんな些細な相談していいのかな?」という疑問にも丁寧に答えてくれるはずです。

▼MDSのドバイ法人設立サービスHPはこちら


最後に

ドバイは近年ますます注目度が高まっていて、「起業したい」「海外でビジネスを展開したい」という人にとっては最高の環境が整いつつある魅力的な都市です。ただ、すべてがバラ色というわけではなく、詐欺や怪しいエージェントが存在するのも事実。しっかりと正規ライセンスを持つ信頼できる企業を選んで、安全にドバイでのビジネスをスタートしましょう。私自身も、ここで紹介したポイントを押さえながら、いつかドバイに法人を設立してみたいと本気で考えています。

皆さんもぜひ、この機会にドバイ進出に興味を持ってみてくださいね。新しい景色や可能性が開けるかもしれません。それでは最後まで読んでいただきありがとうございました!

コメント

タイトルとURLをコピーしました